コロッケ
ドラマ「おいしいごはん」のオフィシャルサイトにある「おいしい日記(にっき)」のなかで、石原プロモーション(いしはらぷろもーしょん)の小林(こばやし)専務(せんむ)が自ら(みずから)腕(うで)をふるってコロッケを作っ(つくっ)ている様子(ようす)が書か(かか)れていた。なんと専務(せんむ)が一人(ひとり)で120個(こ)ものコロッケを作り(つくり)、釜(かま)で50合(ごう)ものお米(おこめ)を炊い(たい)たのだそうです。「おいしいごはん 第(だい)一話(いちわ)」にコロッケが登場(とうじょう)するらしいけれど、もしかしてこの専務(せんむ)さんの手作り(てづくり)コロッケだったりするのかしら?=専務(せんむ)さんより、コロッケ作り(づくり)のワンポイントアドバイス=「ジャガイモを茹でる(うでる)のは、皮(かわ)を剥い(むい)てからにすると、とっても美味しく(おいしく)なる」と日記(にっき)に書か(かか)れていましたので、是非(ぜひ)次回(じかい)から実行(じっこう)したいと思い(とおもい)ます。「次回(じかい)から」なんて書い(かい)ていますが、実は(じつは)コロッケって作っ(つくっ)た事(こと)がないものぐさ主婦(しゅふ)です(汗(あせ))コロッケの作り方(つくりかた)、ちょっと頭(あたま)に叩き込も(たたきこも)うと思い(とおもい)ます。1、じゃがいもは大きめ(おおきめ)の一口大(ひとくちだい)に切り(きり)、ゆでる。玉ねぎ(たまねぎ)はみじん切り(みじんぎり)にする。2、ジャガイモは粉吹き(こふき)イモ状態(じょうたい)にしてマッシャーでつぶす。少し(すこし)粒(つぶ)が残って(のこって)いる方(ほう)が食感(しょっかん)を楽しめ(たのしめ)る。3、たまねぎをバターかサラダ油(さらだあぶら)でしっかり炒め(いため)、透き通っ(すきとおっ)たらひき肉(ひきにく)を加え(くわえ)、肉(にく)がパラパラになるまで良く(よく)炒める(いためる)。4、3にジャガイモを投入(とうにゅう)して混ぜる(まぜる)。5、醤油(しょうゆ)、塩(しお)、胡椒(こしょう)で味付け(あじつけ)する。6、少しずつ(すこしずつ)手(て)に取っ(とっ)て丸め(まるめ)【小麦粉(こむぎこ)→卵(たまご)→パン粉(ぱんこ)】の順に(じゅんに)衣(ころも)をつける。ちゃんと衣(ころも)が付か(つか)なかった時(とき)には慌て(あわて)ず、再度(さいど)【卵(たまご)→パン粉(ぱんこ)】を繰り返す(くりかえす)。7、中温(ちゅうおん)(170℃)に熱(ねっ)した油(あぶら)で、こんがりとした色(いろ)になるまでじっくりと揚げる(あげる)。
おいしいごはん
ドラマ「おいしいごはん」のオフィシャルサイトにある「おいしい日記」のなかで、石原プロモーションの小林専務が自ら腕をふるってコロッケを作っている様子が書かれていた。
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